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昨夜は鉄板焼屋でもんじゃを食ったあとバーで酒飲み。
『名古屋の店はたいがい最悪』
であると前に書いたと思いますが、
最悪ばかりな中から少しでも良い店を! と思ううちに、
おれは"店の雰囲気"をかなり重視するようになりました。
もっぱら
1人で来た客にも居心地悪い思いをさせないような配慮がなされてるかどうか、
これをポイントとしております!
そういう目線で見ると、
ただ席を配置してあるだけの店と、
なにかしらの意図を持って席を配置してある店には、
明らかに違いがあり、
どちらなのかはよく見りゃ分かるもんだと気付かされました。
当然、気持ちよく食ってもらおうという意識の高い店の方が行って楽しいです。
今日行った2店は、そんなおれがしばらく前から目をつけていた店で、
これはなかなか良いんじゃないかな? と、思っていたら
予想通りなかなかに良かったので、嬉しい。
なんか、メシはともかくとして、こういう店を探すの自体が楽しい行いなんだね。
グルメスポット満載の雑誌とかが売れるの分かるわあ。
「文化庁主催で、その上に文部科学省があるんだからさあ、もうちょっとアカデミックな口調でやらないとさ。」
とか言ってたんだけどさ...
週末に、テープを聴き直しつつ数えてみると、
ぐは!!、実にS○Xが9回に、オマ○コ2回...
「アカデミックな口調」なんてどこ吹く風。
いや、予測はしてましたよw。
http://www.kadokawa.co.jp/blog/tokikake/2007/03/post_186.php
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主賓のはずの細田監督を完全に食ってます。
還暦過ぎても勢いは衰えず。
さすがだ。
この人は凄すぎる。
いやまっとうなお話として読んでもおもしろいです。
興味のある方は是非一読を。
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[樋口]
俺も高校生のころは、どうやったらもてるかとか・・・
[富野]
いや、それはリアルな我々の話なんだよ。
劇映画にしていかなくちゃならない時にそれだけだと、だらしが無いだろ。
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というくだりに、トミノ監督世代の人間と今の監督世代の人間の、意識の差が出てて興味深かったです。